川崎・横浜のセルロースファイバー断熱〜デコスドライ工法〜は株式会社ニシムラへ

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採用工務店の声 《株式会社創建舎様》


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株式会社創建舎の社長、吉田薫氏に伺いました。

ー デコスドライ工法を採用したきっかけを教えてください。

実は、私が社長になる前から当社ではデコスドライ工法しか使っておらず、会社としては断熱=デコスが当たり前になっていました。以前は外断熱工法もやったこともありましたが、気密や施工手間などに限界を感じ、断熱性能だけなく調湿作用や防火・隙間なく充填できることなどのメリットからデコスを採用することになりました。製造エネルギーが一番少なくて済むのはデコスですから、地球環境にもいいというのも採用の大きな理由になりました。

DSC01927.jpg創建舎 代表 吉田薫様

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ー お客様には、デコスドライ工法をどう提案されてますか?

お客様には、他の断熱材の話もちゃんとしていまして、いいところと悪いところをキチンとお話させていただいてます。例えば「グラスウール断熱は安価ですが、しっかりとした断熱効果を得ようとすると、施工に手間が掛かりデコスを採用するのとあまり変わらなくなりますよ」とお話しすると、みなさん「では、デコスでお願いします」ということになります。

ー ニシムラの施工や対応はいかがでしょうか?

施工の大会ブローイングピックでの好成績が実証しているように、本当にしっかりと施工していただいてます。当社も施工の丁寧さには自信がありますが、ピンと張られたシートにしっかりと封入されたセルロースファイバーを見ると、現場がいっそう締まる印象があります。そして、施工だけでなく、断熱や気密の専門的な質問にも的確に応えてくれるのが頼もしいですね。ニシムラさんは、工務店と施工業者という関係でなく、テクニカルアドバイザーというポジションを期待できると思います。

DSC02024.jpgデコスドライの田所さん(右)と